16冊目「ユーザーイリュージョン(前編)」

脳は私たちを欺いていた。意識は錯覚にすぎなかった-。マクスウェルの魔物の話からエントロピー、情報理論、心理学、生理学、複雑系の概念までも駆使して「意識」という存在の欺瞞性を暴く。デンマークのベストセラーの邦訳。

 

https://www.amazon.co.jp/ユーザーイリュージョン―意識という幻想-トール-ノーレットランダーシュ/dp/4314009241/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1550316402&sr=1-1&keywords=ユーザーイリュージョン